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	<title>コーチング講座.com</title>
	<link>http://www.lidreamscapes.com</link>
	<description>コーチング講座とは何か？</description>
	<lastBuildDate>Mon, 09 Aug 2010 04:46:18 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>コーチングのスキルを磨く</title>
		<description>こんにちは。
講座maniaです。

コーチング講座を学ぶことで、ビジネスにおいて成功したいと、たくさんの方が学ばれています。
とくに、コーチング講座を必ずうけなくとも、上手に社員のコーチングを行えるなら全然OK。
ただ、自分で社員教育など正しいやる方だと信じて行っているのはいいが、もし間違っていたなら、ビジネスにおいてとても重要なミスを犯していることになります。
講座をうけたり、人の話を聞いたりすることで、新しい発見もあるでしょうし、もっと効率的にコーチングできる可能性もありますので、いつもいろんなアンテナをはっておく必要がありますね。

社員はダイアモンドの原石と同じです。
上手に磨いてあげることで、もっともっと輝くことができます。
そんな社員はあなたの周りで埋もれていませんか？
コーチング講座で学ぶことで、自分自身の成長にもなりますし、社員の新しい発見もあるかもしれません。
ダイヤモンドの原石の社員の中でまだ、輝ききれていない人もいるかも。
もっと、ピカピカと光輝くことができる社員がうもれているかもしれません。
ダイヤモンドの原石は磨かなくては自分で輝くことはできないんです。
本当は自然に輝くと１番いいんですけどね～
ですから、そんな可能性を秘めている社員がいるかもしれないのに、放っておくのは、残念な話です。
しかし自分にコーチングのスキルがなければ、社員の能力を伸ばしてあげることもできませんから、コーチング講座などで、そのスキルをしっかり学んで、自分自身もどんどん新しい情報を入手していきたいものですね。

１つの原石が輝きだすと、まわりもどんどん輝きだしますよ！ </description>
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		<title>若者をコーチング</title>
		<description>こんにちは。
講座maniaです。
講座maniaのまわにも最近話題のTwitterをやっている人がたくさんいます。
講座maniaは、全く興味がないわけではないのですが、はっきり言えば、面倒くさいというのが1番の理由でTwitterには手を出していません。
だって、講座maniaが何かつぶやいたって、面白いと感じてくれる人がいるとは思えないし。
つぶやくのは勝手だからいいとしても、フォローされたら、フォローしたりという作業が面倒くさい。
ネットでまで気をつかわなくてはいけないかと考えるとゾッとします。
リアルなとこでも結構気を使うことは多いのに、誰かも知らない相手に気を使うのはわずらわしいと考えるのは私だけなんでしょうかね～。

講座maniaの取引先の人が、新入社員の出来の悪さにぼやいていたという話を前回いたしましたが、そのTwitterがらみで会社にも迷惑をかけてしまう人が新入社員には限りませんが多いそうですね。

会社の上司の愚痴をTwitterでつぶやいているのがばれてしまったとか、Twitterで会社の情報を漏らしてしまったっていう話も聞きます。
不特定多数の人が閲覧できるのですから、なんでもつぶやいて構わないというものでもありませんね。
そういう常識的なことからコーチングしなくてはいけないと講座maniaの取引先の人がぼやいていました。
一般常識をコーチングするなんて、それは学校を卒業するまでに親や学校がコーチングすることであって、社会人になっているにも関わらず一般常識をコーチングしないといけないなんて大変な時代だなと感じます。
もっと、仕事に関するコーチングをしたいけど、そこまでたどり着けないんだ・・・と取引先の人がぼやいていました。 </description>
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		<title>コーチング講座と新入社員</title>
		<description>こんにちは。講座maniaです。
講座maniaはNLPのコーチング講座に通って、いろいろ勉強しています。
私の他にも、コーチング講座に通われている方はたくさんいらっしゃいます。
取引先の方は市民セミナーとか講座なんかを利用しているそうですが、やはり無料とかではそのくらいわかっているよ・・・ってことしか話してもらえない・・・
とおっしゃっていました。そんな時講座maniaは講座を受けるならNLPの講座がいいよとすすめています。
NLPのコーチング講座は私にとっては高額ではありましたが、これからの仕事において、もちろん仕事だけではなく私生活でもとても役に立つ、とても有意義な時間だったと感じています。
最近取引先の人との話題なんですが、新入社員の話になりました。
年々、新入社員の質が落ちていると感じるという話でした。
もう今頃は研修も一通り終了してもう本格的に仕事を始めているころではないでしょうか。
この子は間に合う間に合わない・・・
とかいう以前に驚くような行動をとる社員がとても増えているとよく聞きます。
学習指導要領改定後の教育を受けた世代・・・つまりゆとり教育の世代が新入社員となるそうです。
この春にめでたく社会人となったわけですが、いろんな評判なんかを聞きます。
口先では上手に理念だけは主張するものの、実行力ゼロ、そして自己主張だけは誰よりもアピールするというのがこの春の新社会人の特徴だなんてなんかの雑誌でも見ましたね。
なんだか、それって総理そっくりのような気もしますけどね・・・（汗）
そんな社員をコーチングしていくのもとても大変ではありますが、気長にやっていくしかなさそうです。
なにかとカチンとくることもあるでしょうが、気長にコーチングを頑張っていきましょうね。 </description>
		<link>http://www.lidreamscapes.com/?p=100</link>
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		<title>子どもの習い事とコーチング</title>
		<description>こんにちは。講座maniaです。
NLPセミナーに通って、いろいろなことを考えていますが、私の姉の子供とその家族について今回お話いたします。
姉の子どもは小学校4年生です。
スポーツ少年団の野球に所属しています。
姉の旦那さんはその野球部のコーチをしています。
そんなこんなで姉の旦那さんとコーチングについて話すことが最近増えました。
姉の旦那さん自身も子どもをコーチングするにあたってとても熱心に勉強されていて、一生懸命自分の子どもを含め、よそのお子さん達にも指導しているみたいです。

姉の旦那さんは「褒めて育てる」がモットーだそう。
しかし他のコーチの方は、怒ってひどい時には暴力もあるそうです。
指導者会議の中で、姉の旦那と同じ考えの方と指導方針について訴えているそうなんですが、なかなかうまくいかない。。。と悩んでいるようです。

そんな悩みを抱えている指導者の方や、スポーツ少年団に所属している家族がとても多いと聞きました。

コーチングって一言にいっても、いろんなものがありますが、姉の旦那さんのように悩んでいる人もたくさんおられるんですね。

チームのカラーにもよると思いますが、小学生のうちから勝敗にこだわり、厳しい指導をしているチームもあれば、小学生のうちは、野球を好きになって楽しんでほしいというチームもあるそうですね。
しかし、普通は校区にスポーツ少年団に所属するそうなんで、子どもたちは、チームを選ぶことは難しいとか。
その校区のチームが嫌であれば、クラブチームってことになるそうです。
私の大好きな選手がその話題についていろいろ書いてあったのでのせておきます。
http://kuwata-masumi.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-ea9b.html
NLPでコーチングについてみんな学んで欲しいなー、なんて思った講座maniaでした～
http://www.nlp.co.jp/ </description>
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		<title>規則正しいことの大切さについて</title>
		<description>こんにちは。講座maniaです。
先日、NLPコーチングの講座に行ってきたのですが、そのときのNLP講師の方に教わったことをご紹介します(*´ω｀*)

私たちが普段、日常を過ごす中で、『規則正しく行うこと』は、私たち自身にとって、とても良い影響を与えるものだ、という内容だったのですが、これは、ビジネスにおいても、家庭においても当てはまると言うことで、すごく興味を持って聞くことができた話です。

私たちは、『何かを実現したい』、『目標を達成したい』と考えるとき、そのベースになっているのは”規則正しいこと”が基礎になるそうです。
たとえば、仕事で新しく始める内容などがあるとき、まずは、”規則正しいこと”から軌道を作ると、その後はスムーズにコトが運ぶようになり、成功しやすい道筋が出来上がっていくと言うことです。

スムーズにコトが運ぶために、まずは自分に一定のルールを作って、それを毎日、毎回、繰り返し行う。これが身につけば、毎回やるのが当たり前になるので、違和感や苦しみは感じにくくなります。体力的なトレーニングのようですが、これが、私たちの日常の暮らしのなかでも生かせる、というものでした。
確かに、仕事ができる人や、良い成果を残している人は、毎日規則正しい生活を送っている人がとても多いそうですし、納得できますね。

あなたも、自分の暮らしのなかでかなえたい目標はありますか？
そのために、毎日規則正しくできることはなにか、考えてみてはいかがでしょうか。 </description>
		<link>http://www.lidreamscapes.com/?p=90</link>
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		<title>考えをまとめるのは、コーチングに重要です。</title>
		<description>こんにちは。今日はタイトルの通り、「考えをまとめる」ことに焦点を当てたいと思います。NLPでも重視されることですが、自分がどうすればよいのか、その答えを導き出すときには、自分の考えていることをまとめる、表現するという行動を取る必要
がありますよね。

そんな時に、お役立ちなのがメモ帳。皆さんはどんな時にメモ帳を使いますか？
仕事をしている人であれば、上司とコミュニケーションをとった内容や指示についてメモしたり、電話口のお客さんの言葉をメモしたりするのが普通ではないかと思います。

でも、今回メモをするのは、自分の思考！自分の考え方です。つまり、ふと思い浮かんだことや、どんなふうに発想したか、その流れをメモったりしてみましょう。そうすると、自分の意識を紙に表すことで、あらためてその考えを自分の頭の中で整理できるのです。これはコーチングでも非常に有効ですよ。

私たち人間は、普段、意識的にも、無意識的にもたくさんのことを考えています。自分でこれをメモするという習慣が身につくと、きっと目からウロコです！！自分の思考をメモすることで、考えがまとまらなかったことでも、案外解決方法を見つけるのにすんなりいくなど、その変化は明らかになってきます。ＮＬＰでいう『空白の原則』にもなるのですが、これは上手く実践できると、普段の生活でもかなり使えるワザになるはずですよ。
どんなメモの方法でも構いません。PCなどにまとめるのでもOKです。
まずは身近にあるもので、考えたことをメモする習慣を身につけてみませんか？ </description>
		<link>http://www.lidreamscapes.com/?p=69</link>
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		<title>悩みは大切な原動力</title>
		<description>こんにちは。今日のコーチング講座は「悩み」がキーワードです。
パナソニックの創業者、松下幸之助の有名な言葉をご存知ですか？
『人には燃えることが重要だ。燃えるためには薪が必要である。
薪は悩みである。悩みが人を成長させる。』というものですが、
つまり、悩みや苦しみも、自分を奮い立たせられるように考えることで、それが原動力になり、自分の成長する方向に変えていくことができる、ということです。私は、この言葉が非常に好きです。

みなさんは今、悩んでいることがありますか？それをプラスに考えるとどうなりますか？自分で自分の思いを明確にして、自分なりのアイディアを生み出し、そてい行動したり、課題を解決したりすることは、これはまさしく、自分で自分をコーチングする、セルフコーチングに繋がります。

人が充実した人生を送るには、まず自分の意思で物事を決断し、そして進むと言うステップが非常に重要だと思いませんか？
トラブルにぶつかったとき、人は悩みます。
しかし、その問題の原因はなんでしょう？
これを人のせい、会社のせいにしていると、なかなか簡単に解決することはできません。それよりも、自分の手で自分の環境を、人生を、切り開けるようになった方が、幸せになる近道だと思いませんか？

コーチングはあくまでも、解決策やアイディアを自分の中から導き出すことです。「悩み」はその糸口になる、大切なチャンスだと置き換えて考えることができますよ。
セルフコーチング、あなたもぜひ挑戦してみませんか？ </description>
		<link>http://www.lidreamscapes.com/?p=66</link>
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	<item>
		<title>コーチング講座で学ぶ分類とは</title>
		<description>こんにちは。今日のコーチング講座は、コーチングを行う人のその分類についてのお話しです。私たち日本人は、タイプ分けが好きな人種だ、なんていうのを聞いたことがあります。コーチング講座でも、このコーチングそのものの分類はよく学ぶことです。

コーチング講座などで良く紹介されるのは、4つに分類するものです。
「コントローラー」・・・自己主張が強く、感情を出さない　
「プロモーター」・・・自己主張が強く、感情を出す
「アナライザー」・・・自己主張が弱く、感情を出さない　　
「サポーター」・・・自己主張が弱く、感情を出す
それぞれのコーチングのタイプについて細かくご説明していきましょう。
あなたもどれかに当てはまるかも？

「コントローラー」
行動的で、自分が思う通りに進めていきたいと考えます。他人から指示されて行動することを極端に嫌います。どちらかと言うと、端的でストレートに相手に発言し、過程よりも結果を重視します。

「プロモーター」
自発的でテンションが高く、楽しいことを優先します。他人と活気があることを行うのが好きで、新しい物事を企画したりするのが得意です。
しかし、飽きっぽい面もあります。小さなことはあまり気になりません。

「アナライザー」
物事を客観的にとらえ、分類、分析、計画するのが好きです。行動するときは、多くの情報を事前に集める、完璧主義者。感情はあまり出さず、人との関わりも慎重です。

「サポーター」
他人の動きに敏感で気配り上手です。他人と協力することを好み、援助したいという気持ちを持っています。他人から認められたいという願望をもっています。 </description>
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		<title>「自分が何をしたいかわからない」そんな人へ</title>
		<description>こんにちは。コーチング講座を受講される人の中には、「自分が何をしたいかわからない」と言う人が案外多くいます。つまり、自分の目標が解らない、ということ。コーチング講座でこういった悩みを打ち明けられる人は、この”目標がわからない”ということを、常に不安に思っているようですね。

そういった方には、何かを成し遂げて、成果や結果を出してから、ようやく初めて「自分はやった！」と感じる人がいます。つまり、目標があり、そのために行動し、それが達成できる・・・こういったサイクルがあって、うまく回っているときに充実感を感じるタイプで、逆に言うと、目標があるのに、それに対して、はっきりと結果が出ない場合に焦ってしまう。更には、全く結果が出なかったときには、まるで自分の存在価値がないように感じるようです。

また、その一方でプロセス重視の人は、目標に向かっている、その過程で喜びを見出します。目標を達成するのも大事だけど、他の人がキラキラ、生き生きとしている姿と自分を比べてしまい、「自分はこれでいいの？」と欠乏感を感じたりするようです。

こう言った人達は、コーチング講座でも目標が見出せずに、『自分が何をしたいのかわからない』となってしまうのですが、両方に言えるのは、まず 自分自身を知るということ。
「何をやりたいのか？」を知るためには、自分の内的な欲求を探らなければいけません。現在の生活や、過去の経験、価値観など、いろいろな面で自分を知りましょう。

「私は、人と触れ合いたいんだ」
「私は、人の役に立ちたいんだ」
「私は、この考え方で、いつも悩んでいるんだ」
どんな些細なことでも良いのです。
そうやって掘り下げていくことで、自分自身の幸せの形を考えることができます。コーチング講座で、自分のニーズを見つけてみませんか？ </description>
		<link>http://www.lidreamscapes.com/?p=61</link>
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	<item>
		<title>脳の使い方を考えよう</title>
		<description>講座maniaです。こんにちは。先日、コーチングの講座を受けてきたのですが、コーチングの講師から面白いお話を聞いたのでご紹介しようと思います。

先生曰く、毎日バリバリと働いている方に多いそうなのですが、最近の現代人は、左脳ばかりを使っている人が多く、右脳とのバランスが悪いんだとか。どういうことかというと、常に物事を論理的に分析しようとする力が強く、言語で理解したり判断することが多いそう。またそのせいで、直感などの体で「感じる」という能力が低下しているのだそうです。
このような人をコーチングすると、一見穏やかに見えるが、自然な感情を他人に表すことが上手く出来なかったり、ネガティブな感情を持ちやすかったりすることが多いそうです。また他にも、機械的で冷たい人にも見られることがあるそうです。

もちろん、物事を論理的に分析したり、言語で理解・判断することは、仕事をする上では重要ですし、その人の価値観だったり、哲学や思想が明確にあって、知識や知恵が持つことはとても良いことです。でも、そのコーチング講座では、右脳の働き、つまり人間らしい、感じる心をつかさどる右脳の働きとのバランスを上手にとること、それこそが心からの豊かな人生を送るために重要だ、と教わりました。

確かにそうなんですよね・・・。私の会社もどちらかというと、みんなクールで、エリートが多いんですが、どこか殺伐としていると言うか。なかなかすぐに、仕事上で右脳を使うといっても、簡単ではなさそうですが、普段から意識してみることも、コーチングの一歩かなと考えています。

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